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| ご参加いただい方の 感動の声! |
●自分がやりたいことを、自分に気づく 人はなんのためにうまれてきたのか。「人に認められたいから」 そうだと思います。自分のしたことが、相手に認めてもらえる、感謝されると言うことは、とてもよいことだと感じます。 また、認めることができなかった自分自身の姿を認めることによって、新しい自分に出会える。認めることの良さを感じました。 自分の固定観念に気づき、自分が好きな生き方、自分がやりたいことを自分に気づく。 本当に自分に気づくために、認めることは大切なのだとなぁと深く感じさせていただきました。ありがとうございます。 IT業 櫻井遼太さま ●そんな自分を 変えることができそう 今まで人によって認める事をして来ました。認めたくない人は、絶対に認めない。認めたい人は、すばらしく認める。 そんな自分を変えることができそうです。 見とめる=受けとめる、を行動してみようと思います。ありがとうございました。 保険代理店 和田正さま ●自分の中に小さな変化を実感 本日は、このような会を開いていただきありがとうございました。日々営業という仕事をやって行く中で、うまく行かないことが多く悩むことが多かったので本日は参加させていただきました。 改めて相手を受容することの大切さに気づかされました。 そして、知識として受け容れることは知っていても、今まで実践していない自分に気づかされました。 本当に少しですけど、自分の中に小さな変化があったと実感しています。 これからも認めることを実践していきたいと思っています。 広告業 小田創さま ●3人の方々の共通する 木戸さんの話、ナビゲーターの方々の赤裸々な話、とてもためになりました。今回3人の方々の共通するのは、相手そして自分自身を「みとめる」こと。 簡単そうで難しい「みとめ」私も今から実践していきます。 本日は本当にありがとうございました。 人材採用支援業 久山雅司さま ●みんなに広めていきたい 何度も何度もあきらめずに続けることの大切さ。「今日は疲れてしたくないなぁ」という日も、がんばって続けていれば、すっとできるようになるんですね。 「意識するだけ」いいお話でした。 みんなに広めていきたいと思いました。 社労士 木川秀子さま ●あんなに赤裸々に人に話せる 私は「みとめの3原則」の第1段、見とめる=受けとめる、ができていませんでした。 お二人の話は、自分を、見とめる=受けとめる、ができているからこそ、あんなに赤裸々に人に話せるのだと思います。 まず自分自身を「見とめて」から第2段階の「認める」、第3段階の「皆豊める」に向いたいと思います。 ありがとうございました。 保険業 岩上誠司さま ●これからの口癖は5文字です! みとめるポイントが人それぞれだとわかり、とても関心いたしました。人にみとめられることが、とても大事だとワークを通じてわかりました。 これからの口癖は「ありがとう」の5文字です。 幼児教育 高槻泰男さま ●日ごろ忘れていたことを思い出しました 本日は、こういった場をありがとうございます。思いっきり認めあって勉強したという感じです。 なんとなく思っていはいるけど、日ごろ忘れていたことを思い出させていただいたセミナーであったと思います。 チーフディレクター YOさま ●みとめのワークいいですね。すばらしいです! コンサルタントの養成としてすごい効果があると思います。社長をみとめあることから始めないとうまくいかないので。 自営業 福田剛大さま ●前向きに生きていきたい 楽しくセミナーを受講させていただきました。心にゆとりをもつのは、他人をみとめることの大切さを意識し、仕事も人生も前向きに生きてきたいです。 保険業 渡邉一良さま ●今日、家に帰り妻と息子に勇気をもって ![]() 本日は多くの勇気をいただきました。 ありがとうございます。 まずは今日、家に帰り妻と息子に「ありがとう」の言葉を勇気をもってかけようと思います。 小さな勇気を積み重ね、すばらしい勇気だと思いました。ありがとうございます! ライフカウンセラー秋田俊称さま ●いかに自分が楽になるかを知りしました! 普段メルマガを拝読させていただいており「みとめ」の大切さをわかっているつもりでしたが、実際に言葉として「みとめ」の大切さを聞くことによって、いかに自分が楽になり、仕事、家庭、人生そのものがうまくいくのかを知ることができました。ゲスト講師の方のお話も大変有意義ではありましたが、できれば木戸さん自身のお話をもっと聞いてみたかったです。大変勉強になりました。次回も参加したいと思います。ありがとうございました!! ファナンシャルアドバイザー カズさま ●まずは家庭に使っていく 今日はありがとうございました。 人を認める実習は、頭でわかっていてもなかなかやれていないこともあり、相手のすばらしい点を見出すことを思い出させてくれました。今日の体験をまずは家庭に使っていくことで、より夫婦関係を豊かなものにしていきたいと思います。 ありがとうございました。 セミナー講師 松橋良紀さま ●気分良かった 周りの人に自分を認めていただいるのが気分良かったです。沈んでいた気分も少し明るくなりました。 ただ「即行動に移せる自分になる」の部分が自分の中で消化されません。 この部分は後で解消できればと考えています。 今日はありがとうございました。 企画デザイン印刷業 宮武一樹さま ●変わって行くことを実感しました! 「みとめ」ようと思うと脳の検索エンジンが「ガ~~~」っと働くんですね。短時間でも文章がかけるのにビックリしました。 さらにグループの人から思わぬお褒めの言葉をもらうとうれしいです。 この方法でつきあう人に接していけば、変わって行くことを実感しました。 ホームページ作成業 うえるさま ●喜びを味わうために最も大切なことは・・・ 私はなんで仕事しているかというと、お客さんなり代理店さんなり相手の方が自分のサービス、サポートなどの結果で喜んでほしいからです。その喜んでいる姿を見て、自分が喜んでいられる時が本当に仕事をしてよかったと思えます。 この喜びを味わうために最も大切なこと、それが「みとめる」力だと思います。 受け止め、受け入れ、受け入れ合う、すばらしいです。 損害保険業 Sさま ●意外と簡単なのだとわかってよかった! 本日は参加してとても有意義でした。ありがとうございます。実習で実際にみとめられる体験は、素直にうれしかったです。 こんなにうれしく気持ちいいんだから、どんどん人を認めようと思います。 日ごろ人を承認しようとか、ほめようとか考えていても、何か苦手だなーと思ってました。 ただ、人をみとめようという意識だけで話の聴き方もまったく変化して集中して聴けたように感じます。 人をみとめるって意外と簡単なのだとわかってよかったです。 実生活でもやってみます。本当にありがとうございます。 保険業 宮下正敏さま |
福田剛大の「みとめる勉強会」6月27日(土)開催!
あと一歩が踏み出せない人でも
すぐに行動動できる!
~自分をみとめることができれば、すべてうまくいく~
▼日時:6月27日(土)
▼受付:13:30
▼開演:14:00
▼終了:16:30
▼場所:東京
渋谷区
▼参加費:3千円(当日払い)
▼定員:20名

あなたが下の5つの項目のどれかひとつ当てはまるものがありましたら、ぜひ、最後までお読みください。たったひとつの実践で、あなたの問題が解決する糸口を、つかむことができるでしょう。
・どうしてうまくいっていたのに、駄目になってしまうんだろう…
・ちゃんとやっていることをどうして評価してくれないんだろう…
・失敗したときの周りの目が心配…
・自分なりに一生懸命やっているはずが、なかなか成果につながらない…
・周りの人の頼めばいいというが、果してみんなが協力してくれるだろうか…
こんな気持が行動しようとする自分に、ブレーキをかけてしまいます。

なぜ私、福田が「みとめる勉強会」を開催するのか?
いまから数年ほど前、私、福田剛大は人とまともに話すことができませんでした。
転職して、部署の責任者として立ち上げから数年経ち、
これからもっと大きくしていかなければいけない時期と、
家族が増えて責任をヒシヒシと感じてたときだったでしょうか。
部署の存在証明を社内で示すこと、
部下の教育と自分自身のクリエイターとして今後の方向性など、
今思うと絶対成功しなければいけないという気持ちでいっぱいでした。
最初は幹部会など、重要な会議で何か意見を求められた場合に、
唇が震え、ドモりが起こり「あれ、何か変だな」程度だったのですが、
その後きまって、震えやドモリが起こり、さらに手に大量の汗が吹き出す、
変な寒気がするなど激しい緊張に悩まされました。
そういった緊張が普段の仕事の場面でも起こるようになると、
簡単なミーティングでも意見を言えない。ましてやプレゼンもだめ。
挙句、家に帰っても夫婦の間でちゃんとした会話ができなくなっていました。
そのとき私は、こう思いました。
「こんな俺、生きている価値なんかない」
朝起きて、電車に乗るのがつらい。
会社にいても誰も話しかけてこないでくれ。
すべて投げ出して家に帰りたいと、
そのときは、何もかもが閉ざされた感じでいっぱいでした。
そして、原因不明の頭痛や吐き気により薬が手放せなくなり、
パソコンの画面が見れないほどの眼精疲労や肩こりにより仕事もますますできなくなりました。
その結果、体調不良で病院に通う日が増え、
薬を飲んでだましだまし行っていた会社も早退したり休みがちになりました。
しばらくそのような状態が続いた時に、
子供の寝顔をみていて「オレは一生こんな生活を送るんだろうか」
「こんな薬を飲みながらの生活は不自然ではないのか?」と思いました。
そしてゆっくりでもいいから「自分を生かせる場所を探そう」
「人と小学生の時のように会話をしたい」と考え、
人前できちんと言葉を伝えられるように心理学を応用した話し方教室に通いました。
その教室で10人程度の少人数でしたが、
人前に出ることを考えただけで、心臓がバクバク。
大量の手の汗。唇が震えたり、変な寒気が当然のようにしました。
しかし、そのような状態を自分で判断して、
この前よりも、どの程度好転しているかを感じることで、
2ヶ月でそのような症状は消えてなくなりました。
その改善に有効だったのは「自分は○○だから△△しなければいけない」という、
絶対的思考パターンを追い払ったことです。
「自分は責任者だから必ず部署を大きくしなければいけない」
「管理職だから部下をきちんと指導しなければいけない」
「自分はクリエイターだから斬新なアイディアを絶対提案しなければいけない」
こういった思い込みを捨てたことで、
「ありままの自分でいいんだ」という意識を手に入れたのです。
そう、自分を「認める」ことができたのです。
このときの自分のように、自分を認めることができず一歩を踏み出せない人が「認める」ことができるようになるきっかけになればと、「みとめる勉強会」を開催することを決めました。
トラックに飛び込もうとした瞬間に・・・
やりたいことはわかっているようで、なかなか自分にストンと落ちないもの。
何をやるべきか、明確になった瞬間どんな出来事があったのか。
その出来事によって思考と行動がどのように変わったのか
今回ゲスト出演いただける2人の事例が、あなたのやりたいことを明確になるきっかけになります。
最初に登場いただくのは、クリエイティブ制作とコンサルティング会社を経営している吉澤ゆかさんです。

ゆかさんは、現在ジェイ・エイブラハム氏からマーケティングの本質を、福島正伸氏から経営学を、さらにはマイケルボルダック氏の認定コーチの資格を持ち、事業に厚みを持たせ、活躍の場を広げています。
お客様からはコンサルティングを受けているのに、癒されると評判です。
そんなほんわかした印象のゆかさんですが、5年前のある日、1億の売り上げを立てるほど業績を上げ、よしこれから!という時に大口の取引先からの受注が国外の会社にシフトされることに。
突然売り上げの6割がなくなり、心を痛めながら社員を解雇しつつ、なんとか復活して社員を呼び戻せるよう奔走していたのですが、家庭のトラブルと金銭トラブルが重なり心身ともに不安定な状態になってしまいました。
会社も家庭もボロボロの状態の中で、たどり着いた答えは「早く楽になりたい・・・」という自らの命を絶って清算する方法でした。
毎日、毎日事業計画を立てるように、自分の死に方を模索する日々。
さぁ!決行しようとトラックに飛び込もうとした瞬間にふとよぎった「このままではいけない、生きてやり直そう!」とよぎったた想いとは・・
そんな絶望の淵から 、どうやってゆかさんは抜け出すことができたのか?
今回の「みとめる勉強会」では、死を考えた瞬間から、よし!もう一度やってみようと次の一歩を踏み出すことが、どうしてできたのかを語っていただきます。
コンサルタント?結局あなたは負けたのよ!
2人目のゲストは、みとめる会の会長でありカリスマ営業コンサルタントの木戸一敏氏に登場していただきます。

いまさら説明はいらないくらい、有名なコンサルタントです。4冊のビジネス書を出版し、5万円のセミナーで行列を作ったり、30分の電話相談だけで相談者の事業を好転させるアドバイスを与えたりと、生きる伝説を残しています。
そんな素晴らしい実績を持っている木戸氏ですが、自分自身をみとめることができるまでは、心にぽっかりと穴が開いたそんな状態でした。
8年前の話、当時木戸氏はリフォーム会社を経営、設立1年半で年商3億円にまで成長させました。
同業者や税理士からは「さすが木戸社長!すごい」と賛辞の嵐。
しかし、木戸氏自身、どんなに売り上げを伸ばしたとしても達成感も充実感もない。
「きっとこれは会社を維持して行くプレッシャーに負けているからだ。もっと頑張らないと」
そう自分を叱咤激励して7年間、会社を続けてきました。でも一向に充実感は得られないまま。「俺って病気なのか・・?」と苦悩する日々。
「こんな気持ちで会社をやり続けても、自分がダメになるだけ。社員にもお客さんにも申し訳ない。もう会社を閉めよう」とコンサルタントへの道を歩き出しました。
そこからの快進撃は枚挙にいとまがないです。
そんなある朝、奥さんと些細ことで口論が起きました。
徐々に口論がエスカレート。そこで飛び出した奥さんから出た一言「あんた!コンサルタントと言っているけど、会社を閉めたってことは結局、負けたんだよ。負けを認めなさいよ!」と。
「俺が負けた。ふざけんな!」手を出さなかったものの、この一言が木戸氏の沸点を超えさせ、毎日毎日イライラしていました。
そんなある日、「俺が負けた・・負けた・・まけ・・・負けたんだ俺」と思った瞬間、涙が止まらず、負けた自分を受け入れることができました。
自分の負けを認めることができた木戸氏は、負けた自分を「みとめ」ことによって、何がどう変わったのか?
今回の「みとめる勉強会」でそのすべてを公開いたします。
「あと一歩が踏み出せない・・・」そんな自分をすぐ行動できるようになりたい人は、ぜひ、ご参加ください!

「みとめる勉強会」に参加することに不安をもっているあなたへ
「自分が参加すると浮いてしまうのでは…」
「参加目的を明確にしないといけないのでは…」
「経営者でなくても参加できるのか?」
このような不安をお持ちの方、ご安心ください。
こう思っているのは、実はあなただけではなく参加しようと考えている
ほぼ全員が思っていること。あなただけではないんです。みんな同じ気持ちです。
確かに初めて会う人が多かったりすると、いろいろ不安はあるものです。
私もあまり交流のない人のパーティに参加するのは、不安な気持ちで一杯になります。
私自身がそうなので「みとめる勉強会」は、
だれもが楽しめるようにすることを一番に心がけた勉強会です。
論より証拠、実際に初めて「みとめる勉強会」に参加した方の、感想をお聞きください。
今日、初めて参加しましたが、参加する直前まで考えいたのは、
参加される他の方は「何を学びに来るのか」や
「どのようなことを改善したいのか」などを明確にされているのでは…
漠然とした悩みの自分は、浮いてしまうのではという恐怖感がありました。
ですが、参加してみるとそのような敷居の高い場所ではなく、
“ほゎ~ん”とした空気に包まれた場所でした。
トシ
トシさん!ありがとうございます!!
トシさんだけでなく参加いただいたみなさんに
「ほゎ~んした雰囲気だ」「温かい感じがした」「途中からみんなが笑顔になっていた」など
「最初に持っていた不安は何もなかった」と言っていただいています。
勇気が必要なのは、「みとめる勉強会」の参加申込みボタンを
カチッとクリックするこの最初の一歩だけ。
ここさえ勇気を出していただければ、
あとは何も心配することありませんのでどうぞお気軽に参加ください(^^
▼日時:6月27日(土)
▼受付:13:30
▼開演:14:00
▼終了:16:30
▼場所:東京
渋谷区
▼参加費:3千円(当日払い)
▼定員:20名
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